博士論文・修士論文
博士論文(課程博士)
| 2024年度 | 知念尚希 | 筋芽細胞における細胞内ストレス応答とそれらを標的とした細胞保護に関する研究 |
|---|---|---|
| 2023年度 | 佐々木貴寛 | 急性心筋梗塞後病態におけるプログラニュリンの役割に関する研究 |
| 2022年度 | 辻翔平 | 膠芽腫の病態解明並びに新規治療法探索に関する研究 |
| 岡田のりあ | ハンチントン病モデル細胞における3-ニトロプロピオン酸誘発細胞死の機序解明に関する研究 | |
| 田中美留豊 | 網脈絡膜疾患の病態解明並びに新規治療ターゲットの探索研究 | |
| 2021年度 | 高橋慶 | 網脈絡膜変性病態におけるプログラニュリンの役割に関する研究 |
| 矢古宇智弘 | 加齢に伴うミトコンドリア及び脂肪滴の変化が網膜色素上皮に及ぼす影響に関する研究 | |
| 2020年度 | 安藤栞 | 脊髄性筋萎縮症におけるSMNタンパク質の役割に関する研究 |
| 大庭卓也 | 認知機能低下予防におけるトウゲシバとその含有成分の機能性に関する研究 | |
| 稲垣賢 | サル網脈絡膜血管病変モデルの確立及びそれを用いた病態解明と治療標的の探索に関する研究 | |
| 西中杏里 | 網膜静脈閉塞症の病態解明並びに新規治療薬の探索に関する薬理学的研究 | |
| 2019年度 | 今井貴彦 | 脳梗塞及び脳出血病態の解明とNeurovascular unit を標的とした新規治療薬の探索に 関する研究 |
| 齋藤祐一 | 酸化ストレス応答におけるオートファジー制御機構に関する薬理学的研究 | |
| 2018年度 | 堀部めぐみ* | 母子の心身の健康に影響を及ぼす要因に関する研究 |
| 野田泰裕 | 神経変性疾患病態におけるVGF nerve growth factor inducible の役割と保護作用 | |
| 吉野雄太 | 中枢神経系におけるヒアルロン酸結合タンパク質HYBIDの役割に関する研究 | |
| 大内一輝 | 脊髄性筋萎縮症病態におけるグリア細胞系譜の役割に関する研究 | |
| 溝口貴洋 | 精神疾患病態におけるVGF nerve growth factor inducible の役割に関する研究 | |
| 2017年度 | 井上雄有輝 | 加齢黄斑変性症の病態解明並びに新規治療薬の探索に関する研究 |
| 久世祥己 | 網膜再生および発生におけるプログラニュリンの役割に関する研究 | |
| 増田智美 | 眼内血管新生疾患及び虚血性眼疾患における関連因子並びに新規治療薬の探索に関する研究 | |
| 2016年度 | 小野陽子 | 膜貫通型タンパク質GPNMB結合部位の探索並びにグリオーマ病態の分子生物学的研究 |
| 長原悠樹 | 筋萎縮性側索硬化症における膜貫通糖タンパク質GPNMBに関する研究 | |
| 2014年度 | 石坂光絵 | 高次脳機能制御機構におけるジアシルグリセロールキナーゼβの行動薬理学的研究 |
| 2013年度 | 葛西洋芳* | 緑内障治療薬の探索ならびに防腐剤フリー点眼薬の薬理学的研究 |
| 2012年度 | 田中彦孝 | 筋萎縮性側索硬化症の病態解明並びに新規治療薬の探索に関する研究 |
| 中村信介 | 網膜血管新生抑制作用を有する新規治療薬の探索並びにその分子機構に関する薬理学的研究 | |
| 2011年度 | 大八木篤 | 高次脳機能におけるヘパリン結合性上皮成長因子の関与並びにその分子機構に関する研究 |
| 2010年度 | 伊藤保志 | 網膜神経節細胞死誘発視路の障害機構に関する研究 |
| 丸山広恵* | 蜂産品の抗高血圧および抗炎症作用に関する研究 | |
| 2009年度 | 井口勇太 | 網膜神経節細胞死における小胞体ストレスの関与並びにその分子機構に関する研究 |
*社会人大学院生
博士論文(論文博士)
| 2024年3月 | 夫馬慎一郎 | 網膜疾患における神経及び血管保護に関する研究 |
|---|---|---|
| 2023年9月 | 荒木智陽 | 非ヒト霊長類を用いた眼疾患モデルの組織及び機能評価に関する研究 |
| 両角歩 | 眼内における機械受容体PIEZOの役割に関する研究 | |
| 2023年3月 | 大塚智裕 | 網膜変性疾患の治療方法及び治療薬の作用機序の解明に関する研究 |
| 2020年9月 | 大江絵美 | アントシアニン含有素材の眼細胞障害に関する薬理学的研究 |
| 2018年9月 | 今井俊佑 | 網膜変性疾患に対する新規治療薬の探索とその作用機序に関する研究 |
| 坂田千夏 | 動脈血栓症に対する新規選択的シクロオキシゲナーゼ-1阻害薬ASP6537の薬理学的研究 | |
| 黒田博之 | 機能性ディスペプシア治療薬アコチアミドの子宮腺癌に対する毒性学的評価に関する研究 | |
| 大野雄太 | 網膜変性疾患の病態解明並びにその分子機構に関する研究 | |
| 2017年9月 | 掛札賢一 | 認知・感情制御機構におけるジアシルグリセロールキナーゼβ(DGKβ)の分子生物学的 並びに行動薬理学的研究 |
| 2015年3月 | 海貝尚史 | クチナシ果実由来カロテノイド類クロセチンの眼機能障害に対する薬理学的研究 |
| 2014年7月 | 小川健二郎 | ベリー果実のアントシアニン分析と各種細胞障害に対するビルベリーの保護作用に関する 薬理学的研究 |
| 2013年12月 | 守本亘孝 | 虚血性脳卒中に対する脳保護薬の薬理学的研究 |
| 2013年7月 | 田中潤司 | 網膜障害および血管新生に対する黒米アントシアニンの作用に関する薬理学的研究 |
| 2012年12月 | 柿野 衛 | ジンチョウゲ科植物ジンコウ葉の消化管に対する薬理学的研究 |
| 2011年12月 | 加藤憲明 | 循環障害改善薬および代謝異常改善薬の糖尿病網膜症に関する薬理学的研究 |
| 2011年6月 | 種田靖久 | 脳虚血後神経細胞障害における小胞体ストレスの役割に関する分子薬理学的研究 |
| 林 悦子 | 精神・神経疾患動物モデルの行動解析法に関する薬理学的研究 | |
| 2010年9月 | 力石裕一 | 網膜血管新生に関する病因分子の探索および新規定量法を用いた薬効評価に関する研究 |
| 椎 大介 | 重症アレルギー性結膜炎に対するシクロスポリン点眼液の作用機序に関する研究 | |
| 2010年3月 | 伊豆田洋志 | 網膜血管新生および小胞体ストレス誘発神経細胞死に関する蜂産品の薬理学的研究 |
| 2009年12月 | 赤石貴浩 | 抗緑内障薬の眼圧下降作用評価方法に関する眼薬理学的研究 |
| 2009年6月 | 中島佳美 | ブラジル産グリーンプロポリスの神経細胞保護作用に関する研究 |
| 松永 望 | ビルベリーエキスの血管新生および網膜障害に関する眼薬理学的研究 |
修士論文
| 2021年度 | 石田和嗣 | 滲出型加齢黄斑変性の線維性瘢痕形成における増殖分化因子GDF15の役割に関する研究 |
|---|---|---|
| 山本拓実 | 網膜静脈閉塞症におけるBAZFによるVEGF-Notchシグナル調節に関する研究 | |
| 2020年度 | 岩田悠暉 | 視神経挫滅誘発網膜障害に対する増殖分化因子GDF15の保護作用 |
| 村松碧海 | 眼底出血病態における細胞内二価鉄の関与と鉄キレート剤の作用 | |
| 2019年度 | 田中美留豊 | 網膜視細胞障害に対するGranulinの作用に関する研究 |
| 辻翔平 | グリオーマに対するアスタキサンチン及びアドニキサンチンの抗腫瘍作用に関する研究 | |
| 両角歩 | 線維柱帯細胞における機械受容器Piezo1の役割に関する研究 | |
| 2018年度 | 郷田拓実 | ゼブラフィッシュ稚魚を用いたアトルバスタチン誘発脳出血病態の解析 |
| 肥田禎史 | マウス網膜静脈閉塞症モデルに対するRhoキナーゼ阻害薬リパスジルの作用 | |
| 森口真結 | ヨウ素酸ナトリウムを用いた萎縮型加齢黄斑変性の病態解明 | |
| 矢古宇智弘 | 青色LED誘発視細胞障害に及ぼすマクロファージM2極性化の影響 | |
| 2017年度 | 稲垣賢 | 家族性緑内障患者iPS細胞由来網膜神経節細胞の実験系の確立と薬効評価 |
| 田中美由 | 米胚芽発酵エキスの筋萎縮抑制作用 | |
| 中村真帆 | 青色LED光による網膜障害機構の解明 | |
| 西中杏里 | 網膜静脈閉塞症モデルマウスの病態形成に対する血管内皮増殖因子の関与 | |
| 2016年度 | 亀山翼 | ダイレクトリプログラミング筋ジストロフィーに対するプレドニゾロンの作用 |
| 上保美奈 | 運動神経様細胞を用いた筋萎縮性側索硬化症に対するMaresin1の作用 | |
| 中野志迪 | 視神経挫滅誘発神経障害に対するToll様受容体4阻害薬の保護作用 | |
| 長野稜太 | アスタキサンチン誘導体のNrf2活性化作用と視細胞保護作用の関連 | |
| 2015年度 | 射和寛 | 光誘発網膜障害に対する抗胎盤抗体増殖因子抗体の保護作用 |
| 大内一輝 | 脊髄性筋萎縮症iPS細胞モデルを用いた甲状腺刺激ホルモン放出ホルモン製剤の薬効解析 | |
| 夫馬慎一郎 | 嚢胞状浮腫および無灌流領域を伴った新規網膜静脈閉塞症マウスモデルの確立 | |
| 溝口貴洋 | 高次脳機能における神経ペプチドVGFの役割の解明 | |
| 2014年度 | 王子野和樹 | 自然発症高眼圧緑内障モデルマウスにおける視神経変性と小胞体ストレスの関与 |
| 久世祥己 | 成長因子プログラニュリンの網膜視細胞分化への関与 | |
| 増田智美 | レーザー誘発脈絡膜血管新生に対するラジカルスカベンジャーの作用 | |
| 村瀬寛美 | 網膜色素上皮細胞を用いたファゴサイトーシス促進剤の探索および作用機序の解明 | |
| 2013年度 | 今村知代 | 可視光誘発視細胞障害における二価鉄イオンの関与 |
| 北庄司輝 | ワルファリン誘発出血性梗塞に対するシロスタゾールの保護作用に関する研究 | |
| 長原悠樹 | 筋萎縮性側索硬化症骨格筋に対する新規膜貫通糖タンパク質の保護作用に関する研究 | |
| 2012年度 | 石塚文也 | 虚血性網膜障害に対するToll様受容体4の役割に関する研究 |
| 杉谷創 | 網膜視細胞障害に対するヒト脂肪幹細胞培養上清の保護作用 | |
| 髙田真史 | 膜貫通型糖タンパク質GPNMBによる小胞体ストレス関連因子の発現制御に関する研究 | |
| 村田健太 | 膜貫通型糖タンパク質GPNMBの記憶増強作用と作用機序の解明 | |
| 2011年度 | 石坂光絵 | ジアシルグリセロールキナーゼβ欠損マウスの注意欠損行動と精神刺激薬に対する反応性 |
| 荻島ひろみ | 内頸動脈病変に由来する虚血性眼疾患のマウス病態モデルの確立 | |
| 木村匡孝 | 筋萎縮性側索硬化症 (ALS) 病態における新規膜貫通糖タンパク質の関与 | |
| 中西智洋 | 光誘発網膜視細胞障害における小胞体ストレスの役割 | |
| 三輪彰範 | N-メチル- D-アスパラギン酸誘発視神経障害に対する小胞体ストレスの関与 | |
| 2010年度 | 嶌嵜博樹 | マウス網膜光障害モデルにおけるエダラボン封入リポソーム点眼の保護作用 |
| 田中佑佳 | 網膜色素上皮細胞光誘発細胞障害に対するイソプロピルウノプロストンの保護作用 | |
| 濵中順也 | Toll 様受容体(TRL)4ノックアウトマウスの脳虚血に対する神経細胞保護作用 | |
| 山内美佳 | 網膜視細胞障害に対する脂肪幹細胞培養上清の保護作用 | |
| 2009年度 | 今井俊佑 | マウス網膜光障害モデルにおけるエダラボンの神経保護作用 |
| 内林瑠美 | 網膜神経節細胞死におけるBid およびcaspase-2 の関与 | |
| 掛札賢一 | ジアシルグリセロールキナーゼβ(DGKβ)欠損マウスの行動学的解析 | |
| 田中彦孝 | 筋萎縮性側索硬化症モデルマウスにおける運動神経変性メカニズムの解明 | |
| 中村信介 | 網膜血管新生に対するカリジノゲナーゼの抑制作用 | |
| 2008年度 | 百石佳名 | マウス局所脳虚血モデルにおけるサリドマイドの神経細胞保護作用 |
| 2007年度 | 伊藤保志 | 網膜神経細胞障害後に誘発される外側膝状体の形態学的・経時的変化 |
| 大八木篤 | ヘパリン結合性上皮成長因子(HB-EGF) 欠損マウスの行動学的解析 | |
| 2006年度 | 井口勇太 | 網膜細胞死におけるナトリウム‐カルシウム交換体の役割 |
| 守本亘孝 | マウス中大脳動脈閉塞誘発神経細胞死における小胞体ストレスの関与 | |
| 2005年度 | 種田靖久 | 砂ネズミ前脳虚血誘発選択的神経細胞死における小胞体ストレスの関与 |
学士論文(薬学科)
| 2024年度 | 稲岡呼太郎 | マウス網膜静脈閉塞症モデルに対するTGF-β阻害剤の作用 |
|---|---|---|
| 工藤麗空 | 神経膠芽腫に対するデキャッピング酵素DcpS阻害剤の効果 | |
| 雀部梓乃美 | マウス脳梗塞モデルにおけるATP産生促進化薬MA-5の神経保護作用 | |
| 白川愛望 | 脈絡膜血管新生病態に対するアルクチゲニンの抗血管新生作用 | |
| 2023年度 | 奥村太賀 | 心筋梗塞後リモデリングにおけるプログラニュリンの関与 |
| 北野晴 | 筋芽細胞における酸化ストレス障害に対するクロセチンの保護作用に関する研究 | |
| 栗山愛加 | マウス網膜静脈閉塞症モデルに対する抗VEGF/Ang-2バイスペシフィック抗体の作用 | |
| 合田篤矢 | 網膜色素上皮細胞における小胞体ストレス応答が視細胞外節ファゴサイトーシスに及ぼす影響 | |
| 小林弘奈 | 小胞体ストレス及び酸化ストレスに対する微細藻類抽出物の神経保護作用 | |
| 髙木勇弥 | 線維柱帯における細胞外マトリックス蓄積及び眼圧調節に対するHYBIDの関与 | |
| 中川理香子 | ヨウ素酸ナトリウム誘発網膜色素上皮障害モデルに対するROCK阻害剤の保護作用 | |
| 山﨑幹大 | 青色LED光が誘発する細胞小器官損傷に対するマキベリー (Aristotelia chilensis) 由来成分の保護作用に関する研究 | |
| 吉岡由貴栄 | マウス脳梗塞モデルに対するATF4発現抑制剤ISRIBの神経保護作用 | |
| 2022年度 | 青島弘汰 | ALK阻害剤SB431542の眼圧下降作用に関する検討 |
| 岡なつみ | マウス脳梗塞モデルに対するシクロデキストリンナノ粒子α-マンゴスチンの神経保護作用 | |
| 畠山亮 | 膠芽腫に対するDPP-4阻害薬の抗腫瘍効果に関する検討 | |
| 日高八重 | アルクチゲニンの網膜血管透過性抑制作用に関する検討 | |
| 開田光 | Paracoccus carotinifaciens由来のあアスタキサンチン豊富な抽出物の膵β細胞に対する抗糖尿病効果 | |
| 藤森ほのか | ゴツコラ (Centella asiatica) 及びその含有成分araliadiolの神経細胞障害及び認知機能障害に対する作用 | |
| 安田啓人 | 滲出型加齢黄斑変性病態における転写因子ATF4の役割 | |
| 2021年度 | 青山八曇 | ロテノン誘発ミトコンドリア障害モデルにおける小胞体ストレス応答機構の解明 |
| 長内大樹 | 脊髄性筋萎縮症におけるSMNタンパク質によるミクログリアの酸化ストレス応答と炎症関連因子に関する研究 | |
| 新村智紀 | 6-hydroxydopamine誘発パーキンソン病モデルに対するLATS阻害剤の保護作用 | |
| 2020年度 | 神谷聡 | 脊髄性筋萎縮症における転写因子TFEB発現を介したSMNタンパク質のリソソ―ム機能制御機構について |
| 知念尚希 | 酸化ストレス誘発筋芽細胞障害に対するプロポリスエタノール抽出物の保護作用に 関する研究 |
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| 2019年度 | 佐々木貴寛 | 心筋梗塞におけるプログラニュリンの生理学的意義に関する研究 |
| 新田滉基 | マウス網膜静脈閉塞症に対するクロセチンの作用 | |
| 藤田崚介 | 内分泌ペプチドVGFの耐糖能制御に関する研究 | |
| 山口明洋 | ゼブラフィッシュ網膜再生機構における血小板由来成長因子 (PDGF) の機能解析 | |
| 三上雅史 | マウス脳海馬神経由来細胞株に対するショウブ抽出物及びα-asaroneの保護作用 | |
| 2018年度 | 岩田星菜 | 脳出血に対するカロテノイド誘導体アドニキサンチンの保護作用 |
| 佐藤ありす | 脊髄性筋萎縮性に対する抗てんかん薬ルフィナミドの作用 | |
| 道本晋一 | マウス慢性疲労症候群モデルの確立とジクロロ酢酸ナトリウムの作用 | |
| 千葉信輔 | グリオーマ病態における膜貫通糖タンパク質GPNMBの役割 | |
| 2017年度 | 奥吉博之 | ゼブラフィッシュ成体網膜におけるタウロウルソデオキシコール酸の作用 |
| 杉山智紀 | マウス脳出血に対する Nrf2 活性化薬の作用 | |
| 髙橋慶 | 光誘発視細胞障害に対する血小板由来増殖因子の作用 | |
| 竹内寛人 | 視神経挫滅誘発神経障害におけるVGFの関与 | |
| 水口裕子 | VGF過剰発現マウスの統合失調症様行動と抗精神病薬の作用 | |
| 元山真悟 | In vitro ALSモデルに対するVGF由来ペプチドの細胞保護作用 | |
| 2016年度 | 櫻井秀司 | 糖尿病性網膜症におけるアディポネクチンおよびVEGFの関連性について |
| 安藤栞 | 脊髄性筋萎縮症患者由来iPS細胞由来運動ニューロンにおけるエダラボンの薬効解析 | |
| 大庭卓也 | UVA誘発皮膚障害に対するクロセチンの保護作用 | |
| 廣本果穂 | 青色LED誘発視細胞障害に対するカラーレンズの保護作用 | |
| 松川悠 | 脳出血病態におけるシロスタゾールの保護作用 | |
| 2015年度 | 管野祐輔 | In vitro 光誘発視細胞障害に対する CCR3 アンタゴニストの保護作用 |
| 今井貴彦 | ワルファリン誘発出血性梗塞に対する Nrf2 活性化剤の保護作用に関する研究 | |
| 古島淳史 | 眼内血管新生におけるアディポネクチンの役割に関する研究 | |
| 齋藤祐一 | ゼブラフィッシュを用いた光誘発網膜障害モデルの確立 | |
| 永嶌一紀 | 虚血脳血管内皮細胞障害に対するミトコンドリア保護薬ベンダビアの保護作用 | |
| 2014年度 | 辻井佐織 | 小胞体ストレス誘発細胞障害に対するゾニサミドの保護作用に関する研究 |
| 中野雄介 | 脳虚血誘発細胞障害に対する Glycoprotein transmembrane nonmetastatic melanoma protein B の関与 | |
| 野田泰裕 | ハンチントン病モデルにおける分泌ポリペプチドVGF nerve growth factor inducibleの 関与 |
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| 吉野雄太 | アミロイドβ誘発神経細胞死に対するクロセチンおよびGLP-1の保護作用に関する研究 | |
| 2013年度 | 井上雄有輝 | 眼内血管新生におけるヘパリン結合性上皮成長因子様成長因子 (HB-EGF)の関与 |
| 大塚智裕 | 光誘発網膜障害モデルにおけるアスタキサンチンの網膜保護効果 | |
| 高田信介 | レーザー誘発脈絡膜血管新生モデルにおける低酸素可視化バイオイメージングプローブの 有用性に関する研究 |
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| 橋本悠平 | 眼内血管新生におけるアポリポタンパク質Eの役割に関する研究 | |
| 2012年度 | 大野雄太 | 網膜障害後の光干渉断層イメージングに関する研究 |
| 小野陽子 | 小胞体ストレス誘発海馬障害に対するイミプラミンの神経保護作用に関する研究 | |
| 鈴木悠起也 | 脳虚血後神経細胞障害におけるToll様受容体(TLR)4の分子機構に関する研究 | |
| 髙野智仁 | 網膜神経節細胞死に対するビマトプロストの保護作用に関する研究 | |
| 2011年度 | 瀧澤悠加 | 網膜血管新生における小胞体ストレス分子シャペロンBiP/GRP 78の関与 |
| 三代圭祐 | tPA 誘発出血性脳梗塞に対するマトリックスメタロプロテアーゼ阻害薬の作用 |
白川 愛望
