岐阜薬科大学

9月16日(水)各務原市立緑陽中学校において、岐阜県「理工系で活躍する女性ロールモデルとの交流事業」の一環として、3年生100名を対象とした講義が実施され、本学製剤学研究室の山添絵理子助教が講師を務めました。

授業では、口腔内崩壊錠の溶ける速さを体験するという短時間でも薬について理解できるような実験を含め、自身の経歴から専門内容まで、中学生に分かりやすく話をしました。

中学生のみなさんの進路選択の参考になれば幸いです。

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