2018年度~現在
2026.03.26-29 日本薬学会第146年会で5回生の戸﨑さんが学生優秀発表賞を受賞しました
令和8年3月26日から29日に関西大学で開催された日本薬学会第146年会で5回生の戸﨑さんが学生優秀発表賞を受賞しました。
発表題目:Genkwaninによるがん細胞凝集塊の形成阻害
2025.09.03-05 2025年日本バイオインフォマティクス学会年会・第13回生命医薬情報学連合大会でD2の河野君が若手セレクティッドポスター賞を受賞しました
令和7年9月3日から5日に名古屋大学で開催された2025年日本バイオインフォマティクス学会年会・第13回生命医薬情報学連合大会でD2の河野君が若手セレクティッドポスター賞を受賞しました。
発表題目:AKR1B10阻害剤開発に向けたタンパク質―基質相互作用予測法の性能評価
2025.08.07-08 フリーラジカルスクール2025でD2の坂智文君が優秀ポスター発表賞を受賞しました。
令和7年8月7日から8日に白浜で開催されたフリーラジカルスクール2025において、D2の坂智文君が優秀ポスター発表賞を受賞しました。
発表題目:エネルギー代謝制御を介したGnetin Cの抗がん剤耐性克服効果
2025.06.04 5回生の三輪さんが公益財団法人小野木科学技術振興財団の奨学生に採用されました
5回生の三輪舞香さんが公益財団法人小野木科学技術振興財団の奨学生に採用されました。
本奨学金は、岐阜県内企業への就職、岐阜県内への定着を希望し、勉学意欲が旺盛で、かつ人物及び学業成績が優れている学生に支給されるものです。
2025.05.24 第89回日本生化学会中部支部例会・シンポジウムで田中寿拓君が優秀奨励賞を受賞しました
本賞は優れたフラッシュトークおよびポスター発表を行った若⼿研究者に対し授与されるものです。
発表題目は「ヒト皮膚線維芽細胞の複製老化にともなうヒアルロン酸代謝の変化」です。2024.05.25 第88回日本生化学会中部支部例会・シンポジウム
2024.05.15 令和6年度成長支援助成金の顕彰式
2023.07.08 第69回日本薬学会東海支部大会
7月8日に名古屋大学で開催された第69回日本薬学会東海支部で、D2の工藤君が「KRAS阻害剤耐性膵臓がんの耐性克服におけるAtg4B阻害剤の有効性の検証」について発表し、学生優秀発表賞を受賞しました!
2022.11.06 日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2022
11月6日に静岡にて開催された日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2022で、5回生の木村さんが発表し、遠藤准教授がシンポジウムで発表しました。
木村さんは、ベストプレゼンテーション賞を受賞しました!
遠藤准教授:論理的創薬による新規オートファジー阻害剤の創製
木村さん :肺腺がん細胞におけるクローディン-2発現低下作用をもつ低中分子薬の探索
2022.07.09 第68回日本薬学会東海支部総会・大会
第85回日本生化学会中部支部例会・シンポジウムで、D3の江口君、5回生の河野君、照屋君が発表し、江口君、河野君が学生優秀発表賞を受賞しました。
江口くん:肺癌細胞の抗癌剤耐性化におけるクローディン-1 の関与
河野くん:前立腺癌細胞のアパルタミド耐性克服における過酸化脂質由来細胞死の関与
2021.05.22 第85回日本生化学会中部支部例会・シンポジウム
第85回日本生化学会中部支部例会・シンポジウムで、5回生の伊藤さんが「肺腺がんスフェロイド細胞のグルコース代謝と抗がん剤感受性に対するクローディン-2の影響」について発表し、奨励賞を受賞しました。
2020.11.21-22 日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2020
日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2020で5回生の周さん、松永さん、廣田さんが発表し、周さん、松永さんかベストプレゼンテーション賞を受賞しました。
周さん : 「マグネシウム添加によるGSK3/CREB経路を介する皮膚ヒアルロン酸産生の亢進」
松永さん: 「シアニジンによる細胞間接着分子claudin-2の発現低下を介した抗癌剤感受性の亢進」
2019.12.12-13 第47回日本薬学会構造活性相関シンポジウム
熊本県で開催された第47回構造活性相関シンポジウムで、遠藤准教授が「アンドロゲン合成酵素を標的とした新規去勢抵抗性前立腺がん治療薬の開発」について発表し、優秀発表賞を受賞しました。
2019.05.25 第83回日本生化学会中部支部例会・シンポジウム
名古屋大学、野依記念学術交流館で開催された第83回日本生化学会中部支部例会・シンポジウムで大学院生1名、学部生3名が発表を行いました。
76件のポスター発表の中から7件の奨励賞が選ばれ、研究室からは以下の2件の発表が受賞しました!
岩佐さん:「フェブリフジン誘発胃細胞傷害における活性酸素種産生と小胞体ストレス誘導の関与 」
奈迫さん:「肺腺がんスフェロイド細胞の抗がん剤抵抗性改善作用を有するクローディン-2結合性短鎖ペプチドの開発 」
2018.11.04 日本病院薬剤師会東海ブロック日本薬学会東海支部合同学術大会2018
静岡県立大学で開催された日本病院薬剤師会東海ブロック日本薬学会東海支部合同学術大会2018で大学院生2名、学部生1名と遠藤講師が発表を行いました。
M1 江口くんは「肺腺がん細胞の抗がん剤耐性化における細胞間接着分子オクルディンの病態生理的役割」という演題でポスター発表を行い、ベストプレゼンテーション賞を受賞しました。この賞は、学術上注目すべき内容を明快かつ熱意を込めた発表に対して贈られるもので、将来的発展性が期待される点が評価されました。
2018.05.20 第82回日本生化学会中部支部例会
岐阜大学で開催された第82回日本生化学会中部支部例会・シンポジウムで大学院生1名、学部生5名と遠藤講師が発表を行いました。
東さんは「アミノノナノフェノン誘導体毒性におけるCYP3A4の意義」という演題でポスター発表を行い、77演題から優れた6演題のうちの1件に選ばれました。
