第1回岐阜テックプラングランプリにおいて、五十里彰教授らのチームが企業賞を受賞しました。

2021年11月20日 (土) に開催された第1回岐阜テックプラングランプリにおいて、五十里彰教授らのチーム (チーム名: バリアキーパー) が企業賞としてユーグレナ賞および一丸ファルコス賞を同時受賞しました。

おめでとうございます。

発表タイトルは「ストレス性腸疾患のゼロ社会の実現」です。

株式会社リバネスの主催する「岐阜テックプランター」は、岐阜県を中心とした研究機関の研究者・テクノロジーベンチャー企業の発掘・育成をしていくことで、持続的に産業が創出されるエコシステムの構築を目指しています。今シーズンは、計24チームのエントリーがあり、書類選考を経て、第1回岐阜テックプラングランプリにてプレゼンテーションを行なうファイナリスト9チームが決定しました。
本賞は科学技術や情熱をもって岐阜から世界を変えようとするチームとして評価された賞であり、今後の活躍が期待されます。

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