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2025.4~
教職員
教授 塚本 桂(薬学博士、薬剤師)
25年間の製薬企業非臨床薬理研究に別れを告げ赴任して早12年。これまでの経験をもとに社会目線で大学教育と研究にチャレンジ中です。多くの人に支えられて今のポジションに就いています。お世話になった多くの人、これからお世話になる多くの人への恩返しは、良き人材を育成していくこと、風変りな研究を続けてい、「夢」を達成することです。これからも準備を怠らず、「夢」に向かって前進していきます!
AMED課題評価委員、岐阜大学非常勤講師、岐阜大学病院IRB委員、コペンハーゲン大学学位審査委員
※プロファイルをReserach Gateで見るには、画像をクリック
tsukamoto@(以下に大学ドメインを加えてください)
客員教授 竹中 登一(医学博士、獣医師)
山之内製薬中央研究所薬理研究部を経て、アステラス製薬代表取締役社長(CEO)/代表取締役会長、日本製薬団体連合会会長などを歴任。
旭日重光章受章(2012)、Lifetime Achievement Award受賞(2022)
大学院生
D4(Oさん)
外資系製薬会社にてがん領域の臨床開発に携わっています。今までの経験、知識を活かしつつ、新しいことにチャレンジするGRSでの研究生活を楽しんでおります。今年は過去3年の研究成果を更に発展し、博士論文の執筆に取り組みます。
D4(Tさん)
製薬企業で働きながらGRSでの研究を行っています。
D3(M.Y.さん)
今年度は強制的に時間確保して日々研究に励みます
D3(Tさん)、D3(Aさん)、D3(M.S.さん)
休学中
D3(Nさん)
本邦のドラッグラグ・ロスの緩和に資する研究を推進する。
D1(N.Y.さん)
品質分野のレギュラトリーサイエンスという取り組みをする上で、これまで企業や業界活動でやってきたことが、学問として通用するのか?また歯が立たないのか?とても楽しみです。
D1(Fさん)
製薬業界で20年働いています。今年は、仕事と大学院生活(と家庭)を両立させることに慣れることです。
D1(Kさん)
製薬会社で様々な疾患領域で医薬品開発に携わっています。今年はレギュラトリーサイエンスの学問に慣れ、研究テーマを固めるようしっかり取り組んでいきます。
D1(N.T.さん)
医薬品開発における社会課題の解決に向けて有意義な研究をできれ
学部生
B6(S.C.さん)
最終学年となりましたが、卒論や国試を悔いが残らないようにやり切り、日々成長していけるよう頑張っていきたいです。
B6(S.M.さん)
卒論執筆・国試勉強ともに、計画性を持って進めていきたいです。
B6(Oさん)
Just do it
B5(T.Man.さん)
自分で考えてやり抜く姿勢を大事にしたいです。
B5(T.Mam.さん)
何事にも計画性と探究心を持って取り組んでいきたいです。
B4(Iさん)
分からないことも多いですが、
B4(Mさん)
先生や先輩方と積極的にコミュニケーションをとり、
B4(Tさん)
自分のテーマを決めて研究を進めながら将来像を具体的に持ち、
B3(T.H.さん)
分からないことが多いですが、どんなことも前向きに取り組み、少しずつ成長していきたいです。
B3(Nさん)
将来の目標を見据えながら、先生や先輩方との関わりを通して多くのことを学び、着実に成長していきたいです。
B3(T.Yさん)
研究室での学びを自分の力にできるよう努力し、将来の職業につなげられるようにがんばります。楽しく前向きに取り組んでいきたいです。
B3(Iさん)
まだまだ未熟ですが、頼れる先生、先輩方と頑張っていきます。
