日本薬学会第145年会での発表(予定)

後期試験がひと段落して、GRS学部生はそれぞれの目標に向かって頑張っています。B6学生は薬剤師国家試験に向けてラストスパート。今年も3月末に薬学会の年会が開催され、GRSからはB5学生とD3大学院生の2演題が口頭発表予定です。

8:30 〜 8:42
[28-14-am01S]
子宮頸がんワクチン先進国における一元的ベネフィット・リスク評価
○佐竹 美和、松丸 直樹、塚本 桂

9:18 〜 9:30
[28-14-am05S]
国内の小児集団におけるドラッグロス:日米の小児医薬品開発状況の比較
○大迫 亮平、武村 麻美、松丸 直樹、塚本 桂

朝の早い時間帯ですが、ご参加の皆様で興味を持たれた方は、是非会場までお越しいただき、ディスカッションしてやってください。この領域の研究には、多彩な考え方、意見が必須です。よろしくお願いします。

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