所属学生(5回生 増田 陸人さん)が、所属学生が、第34回日本医療薬学会年会で発表しました。 演題:不眠症患者におけるメラトニン受容体作動薬と不整脈―ファーマコビジランスデータベースを用いた不均衡分析研究―演者:増田陸人,野口義紘,吉村知哲 前の記事 先端医療薬局学寄附講座 野村 由貴 特任講師が、第34回日本医療薬学会年会で、病院薬学研究室教員が共同演者となっている研究について発表をしました。 次の記事 吉村 知哲 教授が、第34回日本医療薬学会年会のシンポジウムのオーガナイザー、座長を務めました。