吉村 知哲 教授が、第34回日本医療薬学会年会 シンポジウム31「臨床薬学におけるデータサイエンス研究の表裏 ~リアルワールドデータをどう活用すべきか~」のオーガナイザー、座長を務めました。 前の記事 所属学生が、第34回日本医療薬学会年会で発表しました。 次の記事 野口 義紘 准教授が、第34回日本医療薬学会年会のシンポジウム31で講演しました。