野口 義紘 准教授が、日本医薬品安全性学会 副作用データベース部会でオンライン講演しました。 演題名自発報告DB解析の方法論シグナル探索をどう高度化し、どう読み違えないか 前の記事 大垣市民病院 郷 真貴子 薬剤師に博士(薬学)が授与されました。 次の記事 日本薬学会第146年会のシンポジウムで吉村 知哲 教授が、共同演者となっている講演がありました。