令和7年度博士論文発表会で大垣市民病院 郷 真貴子 薬剤師が発表しました。 論文題目乳がんにおけるCDK4/6阻害薬療法への薬剤師介入の有用性に関する研究 前の記事 所属学生が、TOEICリスニング&リーディングテストで優秀な成績を収め、学内で表彰されました。 次の記事 野口 義紘 准教授が、「世界で最も影響力のある科学者トップ2%」に選出されました。