野口 義紘 准教授が、日本薬学会第145年会のシンポジウムのオーガナイザー、座長、演者を務めました。

野口 義紘 准教授が、日本薬学会第145年会のシンポジウム「医療DX時代を生き抜くAI・データサイエンスの活用と薬学教育」のオーガナイザー、座長を務め、演者として「個別症例安全性報告データベースを活用した研究事例」を講演しました。