野口 義紘 准教授が、第10回CBI学会個別化医療研究会で発表しました。 演題:医療ビッグデータを用いたエビデンスの構築演者:野口義紘 前の記事 泌尿器疾患患者におけるポリファーマシーの影響と下部尿路症状増悪の危険因子ついての論文がアクセプトされました。 次の記事 医薬品情報学研究室の学生が、第10回CBI学会個別化医療研究会で、吉村 知哲 教授が共同演者となっている研究について発表しました。