2026年3月26日~29日に開催された日本薬学会第146年会で発表しました。 演題:外来がん薬物療法トレーシングレポートにおける有害事象報告の実態調査 演者:山岸奈央、伊野陽子、鈴木景子、大澤友裕、田中和秀、安田昌宏、笠原千嗣 前の記事 伊藤楓香さんが医療薬学会第8回フレッシャーズ・カンファランス優秀演題発表賞を受賞しました 次の記事 医療薬学フォーラム2026第34回クリニカルファーマシーシンポジウム 優秀ポスター賞を受賞しました