長尾ゆきの、米澤綾乃、鷹澤博明、久松亜紀、井口和弘、遠藤智史、五十里彰、松永俊之 乳がん細胞のタモキシフェン耐性獲得におけるアルドケト還元酵素1C3、グルタチオンとプロテアソームの意義 第94回日本生化学会大会 (横浜) 2021.11.3-5 前の記事 第85回日本生化学会中部支部例会・シンポジウムで松永教授が発表しました 次の記事 改組に伴い「生体情報学研究室」に研究室名が変更になりました。