学 会 発 表

学会発表

学会参加・発表履歴

(学会名、会期、開催都市、タイトル)

2020年度
  1. 日本分析化学会第69年会,2020年9月16-18日,Web,LVSEP-CZE-間接吸収検出法による網膜中コハク酸定量法の開発  

2019年度

  1. 第32回バイオメディカル分析科学シンポジウム、8月22-23日、東京、DNA損傷体の塩基形態でのLC/MS/MS分析に関する検討
  2. 分析中部夏期セミナー、9月2-3日、富山、非対称ジスルフィド基の酸化・還元電位に関する有機電気化学的研究
  3. 分析中部夏期セミナー、9月2-3日、富山、蛍光標識を利用した生体試料中のダプトマイシンの微量定量法の 開発
  4. 分析中部夏期セミナー、9月2-3日,富山、DNA損傷体の高感度分析のためのCEオンライン濃縮/錯体化/ESI-MS 法の開発
  5. 日本分析化学会第68年会、9月11-13日、千葉 実試料中のDNA損傷体分析のためのLC/MS/MS法の信頼性及び性能向上に関する検討
  6. International JAFIA 35th Anniversary Symposium 、10月11日、名古屋、LC-ESI-MS/MS Analysis of DNA Damages as the Nucleobases Forms for Sensitive Detection with a Simple Pretreatment
  7. 第39回キャピラリー電気泳動シンポジウム、11月7,8日、埼玉、キャピラリー電気泳動―自由溶液という相互作用場―(学会賞受賞講演)
  8. 第39回キャピラリー電気泳動シンポジウム、11月7,8日・埼玉、DNA損傷の高感度検出法の開発
  9. 49th International Symposium on High Performance Liquid Phase Separations and Related Techniques、12月1-5日、京都、Highly Sensitive LC/MS/MS Analysis of Acetaldehyde Adducts in DNA as the Nucleobase Forms with a Simple Pretreatment
  10. 日本薬学会第140年会、3月25-28日、京都、LDIS-CZE-CZE-CESI-MSによるDNA損傷塩基の高感度分
2018年度
  1. 25th International Symposium on Electro- and Liquid Phase-Separation Techniques、8月30日-9月1日、京都、On-line CE Enrichment - ESI-MS Methods
  2. 日本分析化学会第67年会、9月12-14日、仙台、DNA塩基損傷の定量的分析手法の構築(特別講演)
  3. 日本分析化学会第67年会、9月12-14日、仙台、pH junction濃縮-ESI-MSによる損傷ヌクレオシドの高感度検出
  4. 日本分析化学会第67年会、9月12-14日、仙台、網羅的DNA付加体定量分析を目指したHILIC分離系の開発
  5. 第29回クロマトグラフィー科学会議、11月7-9日、豊橋、LC/MS/MSによるDNA損傷定量法の改良 ―酵素前処理と到達感度―
  6. The 13th International Symposium of Organic、Reactions(ISOR-13)、11月22-24日、新竹(台湾)、Neighboring Group Participation in Disulfide Oxidation
  7. 第38回キャピラリー電気泳動シンポジウム、12月6-7日、大阪 Dynamic pH Junction-ESI-MS法による損傷ヌクレオシドの高感度検出法の開発
  8. 日本薬学会第139年会、3月20-23日、千葉 Dynamic pH Junction-ESI-MSによる損傷ヌクレオシド高感度検出法の開発、日本薬学会第139年会、3月20-23日、千葉、ジスルフィド基の酸化・還元電位に関する有機電気化学的研究
2017年度
  1. 第77回分析化学討論会、5月27-28日,京都、DNA損傷の高感度ESI-MS検出のための検出形態に関する検討
  2. 第77回分析化学討論会、5月27-28日,京都、血漿およびマウス骨格筋中のダプトマイシンの定量法の開発
  3. 第45回高性能液相分離及び関連技術に関する国際会議、6月18-22日,  チェコ・プラハ、Development of highly sensitive methods for detection of damaged nucleotides by using CE enrichment coupled with on-line complexation followed by ESI-MS measurement
  4. 第41回有機電子移動化学討論会、6月22-23日,札幌、ジスルフィド基を用いた新規導電性物質開発のための基礎研究
  5. 第254回アメリカ化学会国際学会、8月20-24日、米国・ワシントンDC、Syntheses and electrochemical oxidation of disulfide compounds juxtaposing carbonyl groups
  6. 第254回アメリカ化学会国際学会、8月20-24日、米国・ワシントンDC、Neighboring group participation in disulfide oxidation
  7. 第36回分析化学中部夏期セミナー、8月29-30日、高山、CEを用いたEu-βジケトン蛍光錯体の化学量論・溶液内構造変化の観察(ポスター賞受賞)
  8. 日本分析化学会第66年会、9月9-12日,東京、CEを用いた金属錯体の化学量論・錯体構造変化の観察
  9. 第28回クロマトグラフィー科学会議、11月15-17日, 京都、アセトアルデヒド由来DNA付加体のESI-MS定量のための同位体内部標準の調製と評価
  10. 第37回キャピラリー電気泳動シンポジウム、11月28-30日、仙台、非水系CEを用いた金属錯体の化学量論・錯体構造変化の追跡(依頼講演)
  11. 第37回キャピラリー電気泳動シンポジウム、11月28-30日、仙台、アセトアルデヒドによるDNA損傷検出のためのCEによるa型ヌクレアーゼ反応解析
  12. 第54回フローインジェクションアナリシス講演会、12月1日、岡山、HILIC-ESI-MS/MSを用いたDNA付加体定量分析法の高感度化
  13. 日本薬学会第138年会 3月25₋28日、金沢、CEによるDNAアセトアルデヒド付加体検出に用いるa型ヌクレアーゼの探索
  14. 日本薬学会第138年会 3月25₋28日、金沢、ジスルフィド基の酸化電位における隣接基効果の検証
2016年度
  1. 第76回分析化学討論会、5月28-29日、岐阜、酵素反応前処理を用いたDNA損傷体の選択的定量法の開発
  2. 第76回分析化学討論会、5月28-29日、岐阜、損傷ヌクレオチド高感度検出のためのCE濃縮-錯体化-シースレスESI-MS法の開発
  3. 第76回分析化学討論会、5月28-29日、岐阜、LC-ESI-MSによるDNA付加体分析のためのイオン化効率改善に関する研究
  4. 第29回バイオメディカル分析科学シンポジウム、9月2,3日、京都、Nuclease P1差別化処理-DNA損傷塩基検出法の開発
  5. 第29回バイオメディカル分析科学シンポジウム、9月2,3日、京都、DNA adductomicsを目指したLC-MSシステムの最適化
  6. 第35回分析中部夏期セミナー、9月3、4日,福井、ジスルフィド基を用いた生体由来の新規導電性物質開発のための基礎研究
  7. 日本分析化学会第65年会 9月14-16日、札幌、動電過給濃縮-Phos-tag錯体化-ESI-MS法による損傷ヌクレオチドの高感度検出
  8. 第36回キャピラリー電気泳動シンポジウム、11月9-11日、徳島、核酸損傷塩基検出システムとしての動電過給濃縮-オンライン錯体化-ESI-MS法
  9. 第27回クロマトグラフィー科学会議、11月16-18日、東京、DNA損傷分析のための損傷塩基の酵素反応処理に関する検討
  10. 日本薬学会第137年会、3月24-27日、仙台、CE濃縮-ESI-MS法による核酸損傷分析
  11. 日本薬学会第137年会、3月24-27日、仙台、分子内光誘起電子移動における電子供与体と受容体間の相互作用に対する架橋の影響に関する研究
  12. 日本薬学会第137年会、3月24-27日、仙台、ジスルフィド基を用いた新規導電性物質開発のための基礎研究
  13. 日本薬学会第137年会、3月24-27日、仙台、マウス骨格筋中のダプトマイシン定量のための前処理法の検討