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学章・校旗

近年、インターネットの普及と大学の国際化の中で、大学の情報発信と広報活動に伴うイメージ戦略の重要性が増してきました。本学では古く、昭和7年以来の校旗・学章を保持していますが、インターネットを始めとするメディアでのビジュアルイメージを確立するため、新たにロゴタイプを制定し、シンボルマーク・学章と共に大学マークとして電子化しました。

学章

 

シンボルマーク

 

大学マーク(シンボルマーク+ロゴタイプ)の組み合わせパターン

 

カラーコード

校旗の地色の丹赤色は、丹誠、赤心、すなわち熱血を表しています。赤誠すなわち誠心をもってことに当たり燃えるような情熱と不屈の気概をもってすれば何事も成就しないことはないという意味です。

2014年、以下2種類のカラーコードを大学のシンボルカラーとして制定しました。

学章・校旗の歴史

昭和7年に前身である岐阜薬学専門学校の、比良野校長が、長良川を鳳川という愛称で呼ぶことから、「抱鳳凰」を意匠化して学章としました。
「鳳は聖天子のくらいにあれば、之に応じて現われる火の精なる瑞鳥である。岐薬を抱擁し将来の発展を祈念するのに最適だ」と考えたからです。校旗の地色の丹赤色は、丹誠、赤心、すなわち熱血を表しています。赤誠すなわち誠心をもってことに当たり燃えるような情熱と不屈の気概をもってすれば何事も成就しないことはないという意味です。

その後、たびたびの改編を繰り返しますが、現在まで原型をとどめたままであり、2014年の規約制定を経て現在に至ります。

校旗

校旗取扱規定

校旗

第1条 校旗は岐阜薬科大学を代表する標識とする。
第2条 校旗の使用は、そのたびに学長が指示する。
第3条 校旗は庶務会計課で保管するものとする。

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