研究

研究者支援事業

岐阜薬科大学では、発展の期待される研究に対して、研究費の助成など各種支援事業を展開しています。

 

特別研究費(奨励研究)

本学の教員の教育・研究活動を奨励すること、また教員の高度な成果が期待される教育・研究を特段に推進するための助成金である。

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育薬・創薬研究推進支援経費

平成22年度に、現地区に岐阜薬科大学本部、研究機能が移転して以来、「岐阜大学大学院医学系研究科・岐阜薬科大学相互研究発表会」あるいは岐阜健康長寿・創薬推進機構による「異分野交流研究会」等で交流を深めてまいりました。 岐阜薬科大学では、平成11年度より学内において、育薬・創薬研究を推進する目的でプロジェクト型研究を支援しております。

本支援システムを両大学のさらなる交流推進に活用することを考え、標記のプロジェクト研究を公募することといたしました。育薬・創薬の2つの薬学研究の推進において、両大学の研究協力により、新しい切口が見出され、発展することを期待しています。すでに交流に基づき展開されている研究課題や計画段階にある研究課題に対して、審査の上、支援を行います。

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ダイバーシティ研究者支援

女性研究者を始めととした、様々な環境に属する研究者に対する支援を実施しています。

ダイバーシティ研究者支援

ダイバーシティ研究者支援

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